子どもが生まれたら

ベビーグッズで人気なものとは?育児ママにオススメのベビーグッズ13選

毎日家事に育児に大変なママさんたちを心から応援します!

どんなに忙しくても可愛い赤ちゃんは、ママがいないと生きていけず、いつもママの背中を目で追っています。

ちょっとした工夫で毎日の家事や育児が楽しくなり、赤ちゃんも喜ぶ、そんなベビーグッズがあれば忙しい日々の生活も気分よく乗り越えられるのではないでしょうか?

育児ママにオススメのベビーグッズで人気のもの13選を紹介していきます。

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育児のための人気ベビーグッズ13選

毎日の生活に

1・抱っこひも

ママもパパが使用しても赤ちゃんは、とっても安心感をもって抱っこされることができるおしゃれな抱っこひもがあります。

1日に平均して抱っこひもは、2時間くらいは使用されるとのことなので、赤ちゃんが大きくなっていく過程で、もし2歳まで抱っこひもを使用したら、なんと1500時間も使うことになるのです。

親子が快適で安全に、また親睦深まる抱っこひもって、赤ちゃんとの時間をはぐくむのにとても良いそうですし、やはりつくりはしっかりしていて見栄えもいい、軽くて疲れにくいし、赤ちゃんも快適・・・など多くの機能を求められてしまいます。

ママの腰や肩に負担の少ないタイプで重さをバランスよく配分でき、成長に合わせて調整が簡単にできる抱っこひもはメッシュタイプがいいですね。

対面抱き、横抱き、おんぶなど様々な機能対応できるものがおススメです。

2・ケースごと除菌できるおしゃぶり

おしゃぶりは、ママの乳首と感触が似ているので、吸うと安心して落ち着く効果があります。

いつも口にくわえるものなので消毒のしやすいものであり、なおかつその時の月齢にあわせたものにしますが、新生児は特にケースごと除菌できるおしゃぶりが時短で便利です。

おしゃぶりはいろいろなタイプがありますが、ママが家事をしているときや手が離せない時などは、口に入れてあげることで余計な不安感やさみしい気持ちが和らぎますから、ママもストレスが軽減されるでしょう。

授乳時に

授乳クッション&抱き枕

赤ちゃんがミルクを飲むとき、お座りクッションがあれば・・・

ママが赤ちゃんをサポートするとき柔らかいクッションがあれば・・・

赤ちゃんは、よく吐いたりするので、ミルクを飲むなどの時、この授乳クッションがあれば、吐き戻しにくい姿勢にしてくれるので重宝です。

ただ、購入する際は、ママの抱き枕にもなるものがいいでしょう。

その時しか使えないものではなく、伸ばしたらママの抱き枕に使用できるものにしたほうが有効活用できます。

抱き枕は快眠効果だけでなく、より良い睡眠のわき役として頼もしい存在となりますし、腰痛になりがちな妊婦さんの場合は特にリラックス効果を得られるとして人気なのです。

不安定になりやすい気持ちでいても抱きつくだけなのに、こんなに落ち着いて眠れる方法が・・・ラッキーですね。

授乳ケープ

最近は、とてもオシャレな柄が出てきました。

外出先で赤ちゃんがぐずったり、やむなく食事の時間になってしまった・・・母乳をあげるママは人目が気になってしまいます。

コンパクトに折りたためて軽く、バッグの中に入れておいても嵩張らないので母乳をあげる時期のママに必須アイテムです♪

オムツ交換時は?

オムツ換えマット(シート)

これは、オムツ交換のたびに使うグッズになるはずですが、お布団の上でたまたま何も使わず汚した場合は、天気が悪いと最悪です。

でも、このマットを毎回使用することで赤ちゃんのお尻の下の布類を汚さず済むのでとても重宝するでしょう。

このマットは、除菌シートできちんと拭いておけば、次の時には即使用できます。

汚れが浸透してしまうこともあるので、必ず防水加工がほどこしてあるものを用いますが、洗うのも簡単ですし乾きやすいです。

自宅でも外出先でもバッグから取り出して敷いた上からオムツ交換をすれば、オムツが必要な期間はずっと活躍するアイテムですね。

6・おしりふき

赤ちゃんの皮膚はデリケートなので、オムツを汚したあとの処理次第では、おしりが赤くなったりただれたりしてしまいます。

きれいに拭きとれるのか?

使いやすいのか?

赤ちゃんの肌に優しいか?

それらが選ぶときの大事なポイントになるでしょう。

新米のママさんは、厚手タイプを使うときれいにぬぐって拭ききれるはずですし、薄手タイプは、コスパ重視でもう慣れているママならいいのかもしれません。

トイレに流せるタイプが便利です。

おしり拭きウオーマー

「なかなかオムツ交換できなかった!」

「あ。ウンチがこびりついてる!」

赤ちゃんのお尻がSOSを出すことがあるかもしれません。

温めたシートが汚れを浮かして、きれいに痛みなく汚れを取り去ってくれます。

また、特に冬の時期生まれの赤ちゃんはオムツ交換のたびに普通のシートで拭くと冷たく感じてしまい、オムツ交換を嫌がり泣くかもしれません。

ですが、このおしり拭きウオーマーを使えば、気持ちよさそうにしますし、赤ちゃんのお尻にも優しいのでお助けグッズになります。

シートタイプは乾燥しやすいので使うたびに楽しい気分になるおしり拭きケースと併用することをおススメします。

食事のとき

8・立体ポケットエプロン

このエプロンは超便利で大人気です。

ついついこぼしてしまうアレコレを全部立体ポケットエプロンがキャッチしてくれますし、テーブルの上も汚れません。

洗ったり、拭いたりのお手入れもラクチンですし、折りたたんで持ち運んだりも。

9・吸盤付き食器

赤ちゃんが初めての離乳食から自分で食事をするようになるとベビー用食器が必要になりますが、動き回ったり、ちょっとした動作でお皿を落としてしまう、食事をばらまいてしまうなどを少しでも防げるように吸盤付きの食器が活躍します。

赤ちゃんのちょうどいい場所へ固定してあげることで食べやすく、落としにくくなります。

お風呂のとき

10・ベビーバス

昔はベビーバスは一時的なものだからレンタルする人が多かったのですが、今は空気で膨らして使用できるカラフルで楽しくなるベビーバスがあります。

これがいいのは、簡単にお風呂の用意ができるだけでなく場所もとらず、ベビーバスとしてだけでなく成長したあとでも水遊び用として使えることです。

11・バスマット

吸盤付きのバスマットがあれば、お風呂でほんの少しだけ水を入れて遊ぶときやお風呂がタイルの場合、頭を打って怪我をしたり痛い思いをせずに済みますね。

風邪などのアクシデントのとき

12・鼻水吸引器

色々な種類が出ているようですが、これは赤ちゃんには必需品のようです。

上手に鼻がかめない、奥の方にはいってすっきりできない鼻水をスッキリ吸引してくれることで赤ちゃんも苦しまずにスッキリすることができるでしょう。

13・非接触体温計

赤ちゃんの体調の悪い時に体温計は必要ですが、ぐずってなかなかスムーズに測れなかったりするので、ママもイライラしてしまいます。

赤ちゃんの体温計は、大人より検温時間の短いものになっていますが、接触しなくても測れるもの、耳で検温など様々な種類があるようですね。

ワンタッチで体温を測れる非接触体温計は赤ちゃんが寝ているそばですぐ測れるだけではなく、入浴時のお風呂のお湯の温度やミルクの温度も非接触状態で測れるという優れものなので人気です。

まとめ

挙げればきりがないのですが、ガラガラのようなおもちゃやバギー、いわゆるベビーカー、車用チャイルドシートやマザーズリュック・・・

育児ママが使ってよかった便利、おススメのベビーグッズありすぎますね^^

全てを揃えるときりがありません。

育児ママは、頑張って必要なものを必要なときに必要なだけ♪

楽しく育児を乗り切ってくださいね。

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FPももか
保険比較ラボのFP(ファイナンシャルプランナー)岡野ももか。元保険販売員の経験を生かして、初心者や女性に向けて、わかりにくい保険選びを無駄なくお得に見直しする方法をわかりやすく紹介。

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